春休みのフィールドトリップ:アメリカ生活日記(38) 1998.3
3月3日(水)
ひなまつり、ということで、Bag lunchにはお寿司を作ってもって行く. 今日はKinukoさんというNursingの勉強をしている人がきていた. Mayさんのひざは直るのに時間がかかりそう.
水曜日は1:00から映画の授業なのであわただしい. 帰り際にAnn, Ramonが来る. Field tripの予算は$1,000と判明. 2つの旅行は無理だろうから同時に行くことをBethから薦められる. Normanのrecommendationを待ってから、自分で相手方にcontactし、bookingをするということを確認する.
今日は20時からCarnegieでAsian Film Festivalの一環として上映される「うなぎ」(今村昌平)を見に行く. Pittsburghには初お目見えということ. Carnegieの地下のLecture Hallで上映された. PittのIDでfreeで入れる.
3月4日(木)
field studyは予算が$1,000であるということを伝えたかっただけで、2回に分けて行ってはいけないということではない、ということを確認した. 早く連絡を取り始めたいが、どうやらボストンから帰ってきてからになりそうだ.
3月5日(金)
Lindaは1週間ダウンしていたそうで午後からやっと出てくる. Meetingを15日の10時に決める. Engineering Dept.のintern BryanからJYPEのprogram sessionを4/8にするというmailがあったが、DC, NYの計画が未定のため、確実なことは言えないということを伝える.
1週間返事のなかったInternational ServicesのJoanからやっと返事があり、来週は都合がいいとのことだが、こっちがよくない. Slowでごめんねと言ってきたが、そのとおりだよ、君たち.
大々的な模様替えの一環で、うちのオフィスに4Eのエリアから2人が入居することになり、机の移動などを行う. 入ってきたのはこの前Shafferさんちで一緒にdinnerをごちそうになったBillyと、ジンバブエから来ている何とかさん. 狭いが仕方がない. よろしくね.
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